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竹藤佳世
Kayo Takefuji


作品歴:

「骨肉思考」(1997・8mm・25分)
イメージフォーラムフェスティバル98一般公募部門大賞受賞

「殻家」(2000・16mm・25分)
イメージフォーラムフェスティバル2000日本招待作品
東京都写真美術館・BOX東中野にて上映。
The Audiovisual Encounters(フランス・2004年3月)にてShort Film 部門の日本特集の中で上映。

「スパイラル・ワールド」(2000・DV・15秒CM)
岩手めんこいテレビデジタルコンテンツ アワード2000 大賞受賞

「カラコワシ」(2001・DV)パウダールーム上映展「roomNo.2」
渋谷イメージフォーラムシネマテークにて上映

「彼方此方 カナタコナタ」(2002年/オリジナル16mm DV版/60分)
第3回TAMA NEW WAVE フィルム部門入選
BOX東中野・スカイドア アートプレイス青山にて上映。

「Kanata Konata -Here,There- 」(ショートバージョン 2004年/DV/26分)/The Japase Film Seazon(ロンドン・2004年6月)にて上映予定。

「SPIRAL TRAIN」
(2003年・DV・7分30秒)
川口SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザにて上映

「SPIRAL FISH」(2004年/ビデオ・コンピュータ 共同制作)/イメージフォーラムフェスティバル2004(東京)4/27-5/5  日本招待部門にてインスタレーションとして展示予定。

「67歳の風景」(2005年/ビデオ/67分)
※「17歳の風景」(若松孝二監督)メイキング
ポレポレ東中野にてレイトショー

「GUN AWAY!」(2008年/ビデオ/90分)
※「実録・連合赤軍」(若松孝二監督)
メイキング:アップリンクファクトリーにて上映

「竹藤佳世映像個展 Flower of Life」
※初の回顧上映
2008年アップリンクXにて開催

「半身反義」(2008年/35mm/90分)
※初のオリジナル長編劇場公開

池袋シネマロサにてレイトショー

竹藤佳世
東京都出身、東京都立大学人文学部卒。
イメージフォーラム附属映像研究所第20期卒。
8mm、16mmフィルム、ビデオによる作品を手がける。広告代理店勤務ののち、専門学校員を勤める。
映像作家集団「パウダールーム」代表として、上映会等を企画。2001年〜02年には8mmフィルムでのワークショップを開催。現在新作構想中。
↑モドル